クーラー病になっていませんか?

こんにちは!神門鍼灸整骨院の大岩です。

みなさま、暑いですね~

高校野球も始まりました!

家でビールを片手に野球を見ている方も多いと思います。

しかし、涼しいからと言ってずっとエアコンの効いた部屋にいてはいけませんよ!

クーラー病になってしまいますよ!

クーラー病とは温度を低くしたり、屋外と屋内の温度差の激しいところの出入りが繰り返すことによって、自律神経の失調が起こり、体の不調の原因になります。

クーラー病の症状は体の冷え、倦怠感、食欲不振、頭痛、腹痛、下痢、神経痛、生理痛などが現れます。

こうならないためには、まず、クーラーの設定温度を上げることです。

最低でも26度にはしておきましょう。

人それぞれで体感温度は違うので寒すぎないようにしましょう!

そして、適度に運動して、汗を流していきましょう!