仙骨部の痛みに関連するトリガーポイント

こんにちは!

神門鍼灸整骨院 本院の西本です(‘ω’)

本日は、仙骨部の痛みに関連するトリガーポイントをご紹介します!

①大殿筋:臀部全体に存在し、股関節を進展したときに緊張する筋肉。

②腰方形筋:肋骨下端から骨盤にかけて存在し、体幹を側屈したときに緊張する筋肉。

これらの筋肉を持続圧で3~5秒指圧×5セット行います。

腰やおしりの筋肉は大きく深部に存在するため、テニスボールなどを使って

お試しすることを推奨しております。

あくまでも緩解が目的なので、しっかり痛みを取りたい!

という方には当院での治療と合わせていただくことをお勧めしています。

お身体のお悩みはぜひ一度当院にご相談ください。

神門鍼灸整骨院 本院

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